【Web小説】先週からWeb小説(ラノベ)投稿しはじめた件

はい、どーもー

mitsuzo です。


先週くらいからWeb小説をまた書き始めました。



現在、仕事が決まらないまま時は流れ気づいたときには新作小説の構想を練り、気づけば投稿を始めていた。



今日はそんなお話。

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今は仕事が本当にない状態=だったら小説でも書こう←いまここ

ところで、「今は仕事がない」からといって「小説を書く」というのは一般的にはそんな人はいないでしょう。




では、なぜボクはそんな「小説を書く」ということをやっているのか。それは今から四年前くらい前から「Web小説の投稿サイト」執筆・投稿をするといった趣味があったからなんですね。



ジャンルは「ラノベ」という、10代から30代くらいが読んでいるジャンルで正式名称は「ライトノベル」。最近は「異世界転生ファンタジー」が隆盛を極めております。



もちろん、それ以外にも「SF」や「学園恋愛もの」「悪役令嬢」「未来もの」と「ラノベ」というジャンルの中には実に様々な派生があり、個人的にこの幅の広さが好きですね。



「ラノベ作品」を書き始めたきっかけ

まず、「きっかけ」はいくつかあるのですが一番の理由は「人に読んでもらえる」ことですね。



僕は小学生の頃、マンガを趣味で描いていたのですが当時はSNSなんてない時代ですので「自分で描いて完成したマンガを自分で読んで満足する」といったことを一人やっておりました(悲しすぎるなんて言わないでw)。



そして現在——SNSが普及した今、忘れかけていた小学生のあの頃の「創作意欲」爆発し、今から遡ること6年前(38歳頃)くらいからマンガやラノベ小説を書いてます。



そして現在——今も続いているのは自分でも意外だったのですがマンガではなく「小説執筆」のほうでした。



最初は意外でしたが、よくよく考えてみると小さい頃から「マンガや絵を描くのが好き」というよりも「話(シナリオ)を作る(妄想して形にする)のが好き」ということがこの歳になってわかりました。



改めて、人生はわからないものですw



忘れてかけていた創作活動

僕は小学生の頃(35年以上も前w)、マンガを描いていたのですが当時はそんな趣味は「オタクで変な奴」と見られることが多かった(いまよりもキツイ感じ)ので隠れて描いていました。ちなみに家族も似たような反応だったので家でも隠れて描いてました。



しかし、中学に上がる頃には「マンガなんて描くのはもうやめよう」と何となくですがそんなことを思ってやめたと思います(うろ覚え)。



それからは小さい頃にやっていた創作活動などすっかり忘れ、むしろそんな創作活動に感心なんて向くことなく、社会に入って行きました。



そして、それから二十数年経った35歳くらいから(だいぶ経ってますw)本を読むようになるのですが(主に政治系や啓発系の教養本、都市伝説本など)、その流れで「ライトノベル」を知り、Web小説を読むようになっていき、そこから「Web小説を書く」という創作意欲が出て書き始めました。



自分で言うのも何ですが、現在44歳となった今、ボクは創作意欲が湧いています(メラッ!)




おそらく、小学生の頃に「隠れてやっていた」という「狭い空間での限られた活動」が窮屈でストレスだったんでしょう。



その反動が今、「自由を手に入れた」感で爆発しているそんな感じだと思います。



まとめ

まあ、今回の締め……というかオチ。



「やりたいことをやれる環境はこの時代にはすでにあるよ!」



「環境がなかった時代」「環境が整った時代」の両方を経験した自分としてはこの言葉を若い人に伝えたいな……、



「上から目線で」w



ではでは! ('ω’)ノ


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日記

Posted by mitsuzo