【アフターコロナ】この先、世界はどこへ向かうだろうか

はい、どーもー

mitsuzo です。



2020年5月8日現在、新型コロナウィルスの収束はありません。




マスコミやテレビのワイドショーでは日本では感染者が減っているという報道もありますが、果たしてそうでそうか?



世界的にもまだまだ収束の目処が立たない新型コロナウィルス。



今回は新型コロナウィルスが収束した後の世界⋯⋯アフターコロナについて考えてみた話です。

スポンサードリンク

アフターコロナの世界⋯⋯でも、その前に

まず、新型コロナウィルスが収束した後の話をする前に、まず、そもそも「いつ頃収束するのか」という話からしていきたいと思います。




この新型コロナウィルスの収束において重要なものはたった一つ⋯⋯それは、




『ワクチン開発』



そもそも、ワクチンが開発されないと感染は広がる一方です。




ですので、まずこの「ワクチン」がいつできるかが収束への鍵となります。



ワクチン開発後の世界



次に、ワクチンが開発された後の世界を考えてみましょう。




ワクチンができました。では、そのワクチンをすぐに手に入れられる人たちは?




おそらく、権力者たちや富裕層優先となるのかな〜と。


というわけで、「ワクチン」が我々一般市民に届くのはその後となるでしょう。



まあ、それはそれでいいんです。



それが『資本主義のあるべき姿』なのだから(悲しい哉)。




ただ、せめて「安くしてほしい」です。




そもそもワクチンはいつできる?

正直、ここが一番の問題でしょう。




話では最低でも「一年から一年半かかる」と言われています。




確かに「薬」って臨床試験とかもやらないといけないので、どう考えてもすぐにはできないですよね。




なので、テレビやマスコミでいくら「すでに収束し始めている」と言ってても、そもそもワクチンができないと収束はないはずなので、最低でも「一年」は新型コロナウィルスの収束は無いと思っていた方がいいのかなあと思います。



アフターコロナの世界

コロナ収束の後ですが、正直、全く想像がつかないというのが本音のところです。



だって、新型コロナが世界に蔓延し始めたのが2020年1月頃だと思いますが、それからまだ半年も経っていない今の時点で「在宅勤務」いわゆる「テレワーク」が急速に浸透しました。




こんなの誰が想像したでしょうか?



そして、おそらくこれからもどんどん「テレワーク化」は広がりを見せていくでしょう。そうなると仕事のやり方や求める人材も変わってくるかと思います。



個人的には既存の仕事が新しくなる(アップデートする)ことで、その過程で仕事が増えてくれれば自分のような40代にも「ワンチャンあるかな?」と期待しています。

※まあ、ないか〜ww



まとめ

新型コロナウィルスはまだ予断を許さない状況だと思います。




ワクチンが完成するには一年は要すると考えて、我々ができることは「手洗い」や「マスク」といったことを徹底していけば感染スピードは抑えられるのではと思っています。



外出に関しては、個人的には「屋内」は厳しいと思いますが、「屋外」は相手との距離が一定以上(2m)離れていれば問題ないと思っていますが、まあ、そこはご自身の判断で。



ではでは! ('ω’)ノ


Follow me!

スポンサードリンク

日記

Posted by mitsuzo